addCad の ページ

 熊本地震で被災されたみなさまに心よりお見舞い申し上げます。 
復興に役立てていただくために下記のツールを無償提供いたします。

■ addCad (2010形式DWG)添付のコンテンツ(ブロック)
     電気シンボル(2.3 MB) 配線アイソメ(0.4 MB) H形鋼標準継手(0.9 MB)
■ Revit H形鋼標準継手 コンテンツ
     ファミリ(72.7 MB) サンプルプロジェクト(33.4 MB)

          ダウンロードはこちら からお願いします。                                                                             


   「めざすはワンクリック」をキーワードに建築専用のAutoCADとしてパワーアップしたaddCad 18
便利な
つながり選択移動複写回転と式でパス複写 などのコマンドと、電気シンボル、配線アイソメブロックなどのコンテンツの追加、「3D構造フレーム解析」「橋梁」の2つのオプションでさらに強力で使いやすくなりました。(ver1.2)
※上記の追加コマンド名をクリックすると、動画で動作を確認していただけます。
※ 体験版のダウンロードは こちら から。 

 addCad 18 販売価格

  • addCad 単体 198,000 円 (税抜)
  • addCad + 構造フレーム解析オプション 298,000 円 (税抜)
  • addCad + 橋梁オプション 298,000 円 (税抜)

 まだ古いAutoCADを使っていますか?

  • AutoCAD LT の生産性の低さにウンザリしている
  • AutoCAD の古いバージョンを持っているがもうバージョンアップできない
  • 設計業務をなんとか効率化したいと考えている
  • たくさんの部品・コンテンツを一元管理したい
  • 2010 形式の図面で作業したい

AutoCAD を購入する必要はありません、addCad に乗り換えませんか?

コンピュータを Windows 7 に変えたら、古い AutoCAD が使えなくなった ・・・
古い AutoCAD は Windows 7 にインストールできません。 ぜひ addCad をお試しください。


addCad サポート と 資料

 6月30日、東京での addCad 発表セミナーの一部 「ここが使える addCad」 を ustream で録画しました。

いつでもアド設計伊藤と辻井の掛け合い映像と音声をご覧になれます。

http://www.ustream.tv/recorded/7985670 で。


◆ 新規オプション内容

● 3D構造フレーム解析 (ヘルプは こちら 、使用例は こちら から)
addCad上で、梁、トラス、荷重条件、支点条件を作図しFEM解析ができます。
解析結果の応力図も全て addCad 上に表示され、報告書作成に必須の入力図から
出力結果作成までワンストップで作成できます。
    
◆ 販売価格
addCad 単体198,000 円 (税込 207,900円)
addCad +構造フレーム解析オプション 298,000 円 (税込 312,900円)
addCad +橋梁オプション298,000 円 (税込 312,900円)
オプション単体 構造フレーム解析オプション100,000 円 (税込 105,000円)
オプション単体 橋梁オプション100,000 円 (税込 105,000円)

 

 
 

動画で見る addCad

New01. つながり選択 (別ウィンドウが開きます)
New02. 移動複写回転と式でパス複写 (別ウィンドウが開きます)

1. 柱断面リスト作図
2. 梁断面リスト作図
3. 壁断面リスト作図
4. 柱断面作図
5. 梁断面作図
6. 柱架構配筋図作図
7. 梁架構配筋図作図
8. H形鋼継手(ダイナミックブロック)挿入
9. H形鋼継手(ユーザ入力)作図
10. 鉄骨ピン接合作図
※ これらの動画に音声はございません。

 
1. 柱断面リストの作図

 
2. 梁断面リストの作図


3. 壁断面リストの作図

 


4. 柱断面の作図


5. 梁断面の作図


6. 柱架構配筋図の作図


7. 梁架構配筋図の作図


8. H形鋼継手(ダイナミックブロック)の挿入


9. H形鋼継手(ユーザ入力)の作図


10. 鉄骨ピン接合の作図

 

 

 


 

 

 

  • 2011年12月2日(金)大阪会場 オートデスク社 東京 セミナールーム
  • 2011年12月6日(火)大阪会場 オートデスク社 大阪 セミナールーム 
  • セミナー申込は こちら からお願いします。

まだ古い AutoCAD をお使いですか?